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日本哲学・思想史

フォーマット:
図書
責任表示:
湯浅泰雄著
言語:
日本語
出版情報:
東京 : 白亜書房, 1999.12-
形態:
冊 ; 22cm
著者名:
湯浅, 泰雄(1925-) <DA00404768>  
シリーズ名:
湯浅泰雄全集 / 湯浅泰雄著 ; 第8-12巻 <BA44187842>
目次情報:
1: 倭人伝論争の批判
初期大和朝廷の建設課程に関する一考察
上代国家における道徳教育
古代の思想と文化
古代国家の道徳教育
古代仏教の展開
古代日本人の生と死
日本古代の精神世界
2: 地霊と英雄 : 日本の神話にあらわれた星の信仰について
日本神話の一考察 : 火山信仰の痕跡について
神々の誕生 : 日本神話の思想史的研究
歴史と神話の心理学
かたち : 日本思想の深層
天皇像の変容 : 歴史心理学的考察の試み
神話の心理学からみた古代王権
3: 古代国家の倫理思想
平安仏教と鎌倉仏教 : 日本人の哲学的思考の様式をめぐって
道元・親鸞における日本的-実存的なもの
親鸞断想
仏教的人生観と芸道
平安京の新しき世界 : 民族神話と世界宗教の接触
日本思想史における仏教研究のあり方をめぐって
日本人の宗教意識
4: 実存哲学と日本人のものの考え方
日本における西洋近代思想の受容 : 近代日本の学芸・哲学
近代的自我への再検討
実存哲学と近代日本の文学 : 私小説論に即して
近代日本の文学と実存の問題
ハイデガーと近代日本哲学の出会い
漱石の実存 : 悟達・苦悩・永遠
近代日本の哲学と実存思想
5: 近代日本人の伝統理解の様式について
三木清の「基礎経験」について
近代日本の哲学と仏教
近代日本哲学における理性と身体の問題 : 思想史的伝統との関連
死における存在
日本的人間観の特質
東洋的思考と西田哲学
日本思想と現代
新しい日本学のために
『山崎正一全集』第九巻解説
磯部忠正『日本人の宗教心』解説
近代日本の歴史的運命と哲学
西洋哲学に偏った近代の歩み
ナショナリズムと近代日本哲学
明治維新の歴史心理学 : 比較思想史的に考える
ナショナリズムと近代日本 : 民族意識と哲学の関係
ナショナリズム研究序説
榎本春之助氏との対話
甘露寺受長氏との対話
木戸幸一氏との対話
1: 倭人伝論争の批判
初期大和朝廷の建設課程に関する一考察
上代国家における道徳教育
古代の思想と文化
古代国家の道徳教育
古代仏教の展開
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書誌ID:
BA44792205
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