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識字と学びの社会史 : 日本におけるリテラシーの諸相

フォーマット:
図書
責任表示:
大戸安弘, 八鍬友広編
言語:
日本語
出版情報:
京都 : 思文閣出版, 2014.10
形態:
iii, 352, xiip ; 22cm
著者名:
大戸, 安弘(1951-) <DA11325197>
八鍬, 友広(1960-) <DA13265303>
木村, 政伸(1957-) <DA08988673>
鈴木, 理恵(教育学) <DA16874556>
梅村, 佳代(1944-) <DA04506362>
太田, 素子(1948-) <DA03213733>
川村, 肇(1960-) <DA10103928>
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目次情報:
前近代日本における識字率推定をめぐる方法論的検討 木村政伸 [著]
「一文不通」の平安貴族 鈴木理恵 [著]
一向一揆を支えたもの : 一向宗門徒の学習過程を中心として 大戸安弘 [著]
キリシタンの信仰を支えた文字文化と口頭伝承 木村政伸 [著]
近世農民の自署花押と識字に関する一考察 : 中世末期~近世初期、近江国『葛川明王院史料』を中心として 梅村佳代 [著]
越前・若狭地域における近世初期の識字状況 八鍬友広 [著]
「継声館日記」にみる郷学「継声館」の教育 : 近世会津地方における在郷商人の教育意識 太田素子 [著]
武蔵国増上寺領王禅寺村における識字状況 : 寛政・文化期村方騒動を通して 大戸安弘 [著]
明治初年の識字状況 : 和歌山県の事例を中心として 川村肇 [著]
前近代日本における識字率推定をめぐる方法論的検討 木村政伸 [著]
「一文不通」の平安貴族 鈴木理恵 [著]
一向一揆を支えたもの : 一向宗門徒の学習過程を中心として 大戸安弘 [著]
キリシタンの信仰を支えた文字文化と口頭伝承 木村政伸 [著]
近世農民の自署花押と識字に関する一考察 : 中世末期~近世初期、近江国『葛川明王院史料』を中心として 梅村佳代 [著]
越前・若狭地域における近世初期の識字状況 八鍬友広 [著]
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書誌ID:
BB16980623
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松塚, 俊三(1946-), 八鍬, 友広(1960-)

昭和堂

木村, 政伸(1957-)

思文閣出版

八鍬, 友広(1960-)

吉川弘文館

石島, 庸男, 梅村, 佳代(1944-)

梓出版社

大戸, 安弘(1951-)

梓出版社

鈴木, 理恵(教育学), 三時, 眞貴子

協同出版

梅村, 佳代(1944-)

梓出版社

奥村, 佳代子(1970-)

関西大学出版部

梅村, 佳代(1944-)

梓出版社

植木, 理恵(1975-)

KADOKAWA

鈴木, 理恵(教育学)

塙書房

植木, 理恵(1975-)

日本実業出版社