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源氏物語

フォーマット:
図書
責任表示:
山口仲美著
言語:
日本語
出版情報:
東京 : 風間書房, 2018.10
形態:
xiv, 595p ; 22cm
著者名:
山口, 仲美(1943-) <DA00740390>  
シリーズ名:
山口仲美著作集 / 山口仲美著 ; 1 . 言葉から迫る平安文学||コトバ カラ セマル ヘイアン ブンガク ; 1 <BB27061506>
目次情報:
男の表現・女の表現
光源氏と空蝉 : 理詰めの会話
光源氏と夕顔 : 余韻のある会話
光源氏と藤壺 : 究極の愛の会話
光源氏と源典侍 : 露骨な会話
光源氏と葵の上・六条御息所 : 傷つけ合う会話
光源氏と紫の上(1) : 無垢な会話
光源氏と玉鬘 :「下燃え」の愛の会話
光源氏と紫の上(2) : 諦観の会話
光源氏と女三の宮 : 苦悩の会話
夕霧と雲居雁 : 夫婦暄嘩の会話
夕霧と落葉の宮 : 不器用な会話
薫と大君 : すれ違う会話
薫・匂宮と浮舟 : 理性の会話と感性の会話
文体論の新しい課題
比喩の表現論的性格と「文体論」への応用
『源氏物語』の比喩表現と作者
『源氏物語』の擬人法
『源氏物語』のテクニック : 破局への布石
『源氏物語』の歌語と文体
『源氏物語』の象徴詞の独自用法
『源氏物語』の並列形容語
『源氏物語』の女性語
『源氏物語』の雅語・卑俗語
『源氏物語』の漢語
「『つぶつぶと』肥えたまへる人」考
「『つと』抱く」考
「そら」をめぐる恋愛情緒表現
『源氏物語』と『細雪』の表現
文章・文体研究の軌跡
文章・文体研究参考文献
昭和49・50年における国語学界の展望 : 文章・文体
文体研究の回顧と展望
男の表現・女の表現
光源氏と空蝉 : 理詰めの会話
光源氏と夕顔 : 余韻のある会話
光源氏と藤壺 : 究極の愛の会話
光源氏と源典侍 : 露骨な会話
光源氏と葵の上・六条御息所 : 傷つけ合う会話
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書誌ID:
BB27061594
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