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安田章著
出版情報: 大阪 : 清文堂, 2009.9
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2.

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杉浦克己著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2009.3
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1559117-1-0911
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3.

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工藤浩 [ほか] 著
出版情報: 東京 : ひつじ書房, 2009.6
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4.

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近藤安月子著
出版情報: 東京 : 研究社, 2008.10
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5.

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田野村忠温, 服部匡, 杉本武, 石井正彦 [著]
出版情報: 箕面 : 文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「日本語コーパス」日本語学班, 2007.9
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6.

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荻野綱男編著
出版情報: 東京 : 明治書院, 2007.4
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7.

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柚木靖史, 灰谷謙二, 渡邊ゆかり著
出版情報: 東京 : おうふう, 2006.2
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小林芳規博士喜寿記念会編
出版情報: 東京 : 汲古書院, 2006.3
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「乃至」の訓読を通して観た漢文訓読史の一原理 小林芳規著
明文抄復元の全体像 山内洋一郎著
古代後期日本語の道と路 : 小右記を中心に 東辻保和著
有情物の存在を表す「アリ (アル)」と「ヲリ (オル)」「ヰル (イル)」 柳田征司著
漢書読みと史記読み : 漢籍読誦音の伝承の一面 来田隆著
呉音直読資料に於ける四声点の加点の諸相 沼本克明著
助数詞「はい (貝)」から「はい (盃)」「かひ (貝)」へ 三保忠夫著
漢字使用率から見た定家筆平仮名文における頻用の漢字 : 『奥入』『嘉禄本古今和歌集』『拾遺愚草』を比較して 村田正英著
親鸞遺文の左注について : その形式と字訓の性格 金子彰著
広島大学角筆文献資料研究室蔵即身成仏義の訓点について 松本光隆著
平安時代和文文学作品における「名詞+ら」について 原卓志著
『草案集』所収「同 (大師供) 表白」翻字本文・訳文・註釈 田中雅和著
漢語の連濁とアクセント変化 : 大東急記念文庫蔵光明真言土沙勧信記に基づく考察 榎木久薫著
図書寮本類聚名義抄における毛詩の和訓の引用について : 静嘉堂文庫蔵毛詩鄭箋清原宣賢点との比較から 山本秀人著
鎌倉時代の日本漢音資料における濁声点加点について 佐々木勇著
日光輪王寺蔵『諸事表白』に於ける漢字の用法について 山本真吾著
正岡子規と角筆文献 : 法政大学図書館正岡子規文庫蔵の角筆文献を中心に 西村浩子著
淑明女子大學校図書館蔵の韓国十九世紀の角筆文献 : 発見の意義と今後の課題 柚木靖史著
漢語の意味変化について : 「神心」を一例として 栾竹民著
平安時代における漢文翻訳語「ナキカナシム(泣悲)」について 青木毅著
西教寺正教蔵の訓点資料について 宇都宮啓吾著
観智院本『類聚名義抄』に複数記される漢字の記載内容の比較 : 『千禄辞書』から引用された漢字を対象として 田村夏紀著
「焦慮」を表す動詞語彙の展開 : 「はやる」「いらる」「いらだつ」「あせる」「せく」 土居裕美子著
平安鎌倉時代における「すべる(滑)」の意味用法 : 複合動詞の前項が全体を代表する用法について 岡野幸夫著
仏教説話における希望表現について : 日本霊異記、三宝絵、今昔物語集を資料に 連仲友著
大村由己著『惟任退治記』に於ける表記差による本文異同について 橋村勝明著
醍醐寺蔵探要法花験記と東大寺図書館蔵法華経伝記 : 和化漢文資料とその出典との関わりについて 磯貝淳一著
涅槃講式譜本における促音 浅田健太朗著
『源氏物語』における「うるさし」「むつかし」「わづらはし」 世羅恵巳著
金沢文庫本群書治要鎌倉中期点経部の文末表現をめぐって 森岡信幸著
韓日の漢文読法に用いられた符号形態について : 「瑜伽師地論」の境界線と合符逆読符号を中心に 尹幸舜著
角筆の起源について 金永旭著
湖巌本と石山寺本『花厳経』の比較研究 李丞宰著
古代韓国における漢字・漢文の受容と借字表記法の発達 南豊鉉著
「乃至」の訓読を通して観た漢文訓読史の一原理 小林芳規著
明文抄復元の全体像 山内洋一郎著
古代後期日本語の道と路 : 小右記を中心に 東辻保和著
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図書
杉浦克己著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2006.3
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1117513-1-0611
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10.

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築島裕博士傘寿記念会編
出版情報: 東京 : 汲古書院, 2005.10
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「ツルギ」と「タチ」 : 古代刀剣名義考 武井睦雄著
古代日本語における内臓語彙の様相 山口佳紀著
出雲国風土記の表記と音韻 沖森卓也著
すだれうごかしあきのかぜふく : 和漢比較語義の試み 伊東光浩著
安澄撰『中論疏記』について 白藤禮幸著
小川本大乘掌珍論天暦點續貂 小林芳規著
上野本漢書楊雄伝天暦二年点における切韻と玉篇の引用について 小助川貞次著
訓点資料における「いへり」と「いふ」 鈴木泰著
古代・中世の「をり」と文体 金水敏著
中古和文の地の文と会話文 井島正博著
天台宗山門派における金剛界儀軌の訓読語 松本光隆著
院政期古記録における「令」について 原裕著
今昔物語集の陳述副詞 谷光忠彦著
三教勘注抄における三教指帰と注との訓読について : 宝寿院本と尊敬閣本との比較を中心に 山本秀人著
院政・鎌倉時代の寺院社会における宋版辞書類の流通とその影響 : 『類聚名義抄』を例として 池田証寿著
改編本系「類聚名義抄」注記配列パズル : 写本間における「◆◆」項目の注記配列の異同に関する解釈 小林恭治著
高山寺本『雑筆集』六巻の成立について : 表白集編纂活動の動態 山本真吾著
鎌倉時代の女性仮名文書の漢語の表記について 金子彰著
『往生要集』引用文からみた『宝物集』について 古田恵美子著
高山寺における聖教目録の形成について 徳永良次著
中世における高野山関係法談聞書類の一特質 : 金剛三昧院蔵十住心論聞書をめぐって 土井光祐著
中世の語法より見た半井本『保元物語』 坂詰力治著
『平家物語』の近代語的性格 山口明穂著
無窮会本大般若経音義の音注について 沼本克明著
岩崎本日本書紀宝徳三年点及び文明六年点 石塚晴通著
梅印元冲講智仁親王聞書『蒙求聞書』 柳田征司著
上代特殊仮名遣の"ノの二類"の研究史 安田尚道著
摩尼園蔵板本「仮名書き法華経」について 柏谷直樹著
近代邦訳聖書における二人称代名詞 : ヘボン・ブラウン訳聖書における「あなた」 斎藤文俊著
脚本のことば : 『東京物語』を資料として 坂梨隆三著
現代日本語の字音読み取りの機構を論じ、「漢字音の一元化」に及ぶ 屋名池誠著
現代日本語の終助詞の新しい動向 鈴木英夫著
現代語の終助詞「とも」 : 必要とされる先行文脈について 中野伸彦著
コミック世界の擬音語・擬態語 山口仲美著
『口語法』における両立案と統一 : 京阪の言葉の威信が終わるとき 古田啓著
韓日の漢文読法において現れる「乃至」について 尹幸舜著
「ツルギ」と「タチ」 : 古代刀剣名義考 武井睦雄著
古代日本語における内臓語彙の様相 山口佳紀著
出雲国風土記の表記と音韻 沖森卓也著