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広渡清吾著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2016.6
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2.

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広渡清吾著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2012.5
シリーズ名: 叢書震災と社会
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3.

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三成美保 [ほか] 編集委員
出版情報: 東京 : 日本加除出版, 2012.11
シリーズ名: 講座ジェンダーと法 / ジェンダー法学会編 ; 第1巻
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日本におけるジェンダー平等の受容と展開 : ジェンダー法学成立の前提 金城清子著
女性差別撤廃条約の日本へのインパクト : CEDAW のコメントへの日本の対応を中心に 山下泰子著
『ジェンダーと法』に見るジェンダー法学会の動向 : オルセン, マッキノンへの応答として 神長百合子著
法制度としての性別 広渡清吾著
21世紀型(現代型)非対称関係における法の役割 : ジェンダー法学の可能性と課題 井上匡子著
家族法システムの改革とジェンダー秩序の変容 : 戦後-1970年代のドイツと日本 三成美保著
ケアの倫理と法 : 合衆国の同性婚論争における平等概念を中心に 岡野八代著
国際法/暴力/ジェンダー 阿部浩己著
女性差別撤廃条約 : 国家責任と被害者の救済 林陽子著
平和・安全保障とジェンダーの主流化 : 安全保障理事会決議1325 とその実施評価を題材として 川眞田嘉壽子著
東日本大震災とジェンダー 小島妙子著
ジェンダー視座による残業規制の分析 : 社縁社会からの緩やかな撤退の提示 笹沼朋子著
「法の支配」と男女共同参画 : 弁護士会が男女共同参画に取り組む意義 小川恭子著
平等論から人権論へ 横田耕一著
日本におけるジェンダー平等の受容と展開 : ジェンダー法学成立の前提 金城清子著
女性差別撤廃条約の日本へのインパクト : CEDAW のコメントへの日本の対応を中心に 山下泰子著
『ジェンダーと法』に見るジェンダー法学会の動向 : オルセン, マッキノンへの応答として 神長百合子著
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図書

図書
中村浩爾, 湯山哲守, 和田進編著
出版情報: 京都 : 文理閣, 2011.7
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戒能通厚, 原田純孝, 広渡清吾編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2009.3
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MSA論議前の「対内的実力に関する近代戦争遂行能力論」 : 自衛力論前史 浦田一郎 [著]
核兵器廃絶を追求した民主主義法学者 : 「非核の政府を求める会」リーダーの肖像 浦田賢治 [著]
予防法学としての請願権の行使 浦野広明 [著]
平和的生存権をめぐって 小沢隆一 [著]
現代憲法における二つの基本課題 杉原泰雄 [著]
人身の自由の憲法的基礎 隅野隆徳 [著]
わが国の自然災害救助制度に関する憲法的考察 野上修市 [著]
渡辺洋三・平和憲法論の根底にあるもの : 語られなかったタイ・ビルマ戦線 水島朝穂 [著]
憲法改正手続法の問題点 山内敏弘 [著]
家族と憲法 : 渡辺氏の家族論をめぐって 若尾典子 [著]
「国民の権利利益の実効的救済」にかかる行政判例と学説の相剋 : 土地区画整理事業計画の処分性をめぐる判例変更を素材に 白藤博行 [著]
事実行為の権力性に関する一考察 : 渡辺洋三『農業水利権の研究』を手がかりとして 岡田正則 [著]
マンションの原始規約の設定 太田知行 [著]
水利権研究への比較法的視点 戒能通厚 [著]
産業廃棄物処分場に関する最近の民事差止め二判決(全隈・鹿屋)について : 人格権論・立証責任・廃棄物処理法に注目して 神戸秀彦 [著]
三度、市民法の劣化を憂える : 不動産登記法の二〇〇四年改正について 清水誠 [著]
自然・景観保全と農業的土地利用 : ドイツにおける侵害規制を中心として 高橋寿一 [著]
継続的土地利用と黙示の契約 : 契約に基づかない土地の継続的利用の意義 田山輝明 [著]
相続における生活保障的機能の問題点 : 扶養と相続の一断面 富田哲 [著]
入会権における慣習 : 入会慣習と民法の規定 中尾英俊 [著]
農地所有権論の現在と農地制度のゆくえ 原田純孝 [著]
入会権解体の行政的要因 : 部落有林野統一政策と入会近代化法政策 北條浩 [著]
遺産分割の錯誤無効と税法 三木義一 [著]
名張毒ぶどう酒事件の検討 宇佐見大司 [著]
死刑について 内田博文 [著]
「市民」的治安政策と裁判員制度の本質について 小田中聰樹 [著]
格差社会と厳罰化 前野育三 [著]
裁判員制度立法過程の検討序説 : 裁判員制度の必要性はどう論議されたか 宮本康昭 [著]
刑事法における法社会学と法解釈学 村井敏邦 [著]
「労働は商品ではない」とは何か : 労働力の商品化と労働法 石田眞 [著]
労働における均等待遇と人間の尊厳 大島和夫 [著]
「自己利益」と市場 : アダム・スミスとアマルティア・セン 田端博邦 [著]
労働法・法社会学論争の教えるもの 西谷敏 [著]
労働法におけるソフトロー・アプローチについて 和田肇 [著]
平和と民主化を目指す文筆構想 : 幸福追求権の条件整備のために 新垣進 [著]
わが国の法律家制度の特質を考える 江藤价泰 [著]
ロシアにおける法と慣習 : 比較法史の視角から 大江泰一郎 [著]
道徳の法化と市民的道徳の形成 中村浩爾 [著]
渡辺法学の構図 : その素描 広渡清吾 [著]
「社会構成体と法的上部構造」論 : 追想 藤田勇 [著]
布施辰治「自己革命の告白」(一九二〇年) 森正 [著]
平野義太郎法学に関する備忘録 森英樹 [著]
植民地帝国日本における内地・朝鮮・台湾統治法の比較研究 : 一九二〇年代の地方制度を焦点とする国民統合の視点から 山中永之佑 [著]
渡辺さん、川島先生、来栖先生 安達三季生 [著]
渡辺先生を偲んで 新井章 [著]
渡辺洋三先生と日本農業 石井啓雄 [著]
追憶の渡辺洋三さん : 情の厚い民主法学の大先達 井ヶ田良治 [著]
渡辺先生との最初の出会いのころ 稲本洋之助 [著]
「中距離から」 大橋智之輔 [著]
同憂、同年令前後の一人の友人として 小川政亮 [著]
民主主義法学を共に担って 甲斐道太郎 [著]
渡辺洋三氏の人と業績を偲んで 片岡曻 [著]
渡辺洋三先生の思い出 北野弘久 [著]
農山漁村研と家族旅行 : 渡辺洋三君を偲んで 黒木三郎 [著]
もっと「たてパス」を : 渡辺先生の声が聞こえる 小森田秋夫 [著]
渡辺さんへの思い 清水誠 [著]
渡辺洋三さんを偲んで 下山瑛二 [著]
渡辺先生とソ連社会主義 竹森正孝 [著]
法社会学と渡辺洋三先生 利谷信義 [著]
渡辺先生と私 永井憲一 [著]
国法協と民科 : 半世紀を振り返って思うこと 仲田晋 [著]
渡辺洋三賛歌 中山和久 [著]
渡辺洋三先生を偲ぶ 庭山英雄 [著]
帝京大学での渡辺先生 長谷川成海 [著]
渡辺洋三君を偲んで 長谷川正安 [著]
「洋三さん」のことを憶う 原島重義 [著]
随想 : 「三つの憲法」から営業の自由論争まで 樋口陽一 [著]
渡辺洋三先生と農業法学 原田純孝 [著]
渡辺さんの思い出 : 一九五二年の「お願い」文書のことなどについて 広中俊雄 [著]
渡辺洋三先生と私 藤田宙靖 [著]
論敵渡辺洋三 前田達男 [著]
渡辺洋三先生を偲ぶ 宮坂富之助 [著]
洋三さんの読書法 望月礼二郎 [著]
渡辺洋三先生への感謝 山田卓生 [著]
渡辺洋三先生との出会いと想い出 吉田善明 [著]
渡辺洋三先生の人と学問に学ぶ 吉井蒼生夫 [著]
宮沢賢治について(遺稿) 渡辺洋三 [著]
MSA論議前の「対内的実力に関する近代戦争遂行能力論」 : 自衛力論前史 浦田一郎 [著]
核兵器廃絶を追求した民主主義法学者 : 「非核の政府を求める会」リーダーの肖像 浦田賢治 [著]
予防法学としての請願権の行使 浦野広明 [著]
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戒能通厚, 楜澤能生編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2008.10
シリーズ名: 早稲田大学21世紀COE叢書 : 企業社会の変容と法創造 ; 1
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廣渡清吾著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2008.3
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1120808-1-0811
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廣渡清吾著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2007.4
シリーズ名: 放送大学大学院教材 ; 8930368-1-0711 . 政策経営プログラム||セイサク ケイエイ プログラム . 法システム||ホウ システム ; 2
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広渡清吾 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2005.12
シリーズ名: 民主主義法学・刑事法学の展望 : 小田中聰樹先生古稀記念論文集 ; 上巻
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刑事弁護の自由と接見交通権 川崎英明著
接見禁止決定下の第三者通信をめぐる刑事弁護人の行為規範 村岡啓一著
司法警察・行政警察の区別といわゆる「将来の犯罪」について 梅田豊著
任意処分と強制処分との区別について・再論 寺崎嘉博著
未決勾留執行と懲戒制度 : ドイツ法の動向 福井厚著
戦後改革初期の刑事訴追論 : 付審判手続制定前史を中心に 新屋達之著
新しい証拠開示制度をめぐって : その批判的検討 指宿信著
訴因の機能 : 恐喝の理由と訴因変更の要否 渡辺修著
覚せい剤使用罪における訴因の特定と変更 上口裕著
弁論の必要的分離と裁判所の対応態勢 大出良知著
アメリカにおける弁護人の事前証人面接権 田淵浩二著
被告人に有利な証拠を得る権利 伊藤睦著
年少者の証言と宣誓 : 英米法の検討を通して 松代剛枝著
わが国における自由心証主義の成立 : 前近代的刑事司法の基層と現在 田中輝和著
供述証拠の証明力評価を考える 荒木伸怡著
刑事訴訟における絶対的権利としての公正な事実認定 : その理論的基礎 豊崎七絵著
刑事再審における明白性判断の構造 冨田真著
免訴と再審事由 鈴木茂嗣著
マスメディア報道が刑事立法に及ぼすインパクト : 「現代的」治安法の生成要因解明のための一考察 渕野貴生著
アメリカの軍事司法制度 : 軍法会議とデュー・プロセス・オブ・ロー (ジェンキンス事件を素材として) 島伸一著
少年警察活動と少年法の第二次改正 斉藤豊治著
フランス少年司法と検察官の役割 白取祐司著
少年の手続参加と刑事裁判 : イギリス法の新展開から 葛野尋之著
「青少年健全育成」政策に関する覚書き : 社会的再統合と健全育成政策の転換 佐々木光明著
犯罪学の課題について 上田寛著
日本における組織犯罪の現状と対策 足立昌勝著
ロシアにおける環境犯罪 : 序論的試み 上野達彦著
死刑縮減に向けた新たな展望 : 死刑事件検証活動 (日本版イノセンス・プロジェクト) 実施に向けて 石塚伸一著
社会復帰の権利と恩赦 : 自由権規約を素材として 福島至著
刑事弁護の自由と接見交通権 川崎英明著
接見禁止決定下の第三者通信をめぐる刑事弁護人の行為規範 村岡啓一著
司法警察・行政警察の区別といわゆる「将来の犯罪」について 梅田豊著
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図書
広渡清吾 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2005.12
シリーズ名: 民主主義法学・刑事法学の展望 : 小田中聰樹先生古稀記念論文集 ; 下巻
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戦後の刑法改正と重罰化 村井敏邦著
厳罰主義と人間の安全 : 刑法の役割についての一考察 生田勝義著
刑罰目的と刑事立法 松宮孝明著
現代刑法学における「国家による保護」と「国家からの自由」 三島聡著
条件関係の意義 北野通世著
共謀共同正犯の拡散 浅田和茂著
「意思の抑圧」と間接正犯 成瀬幸典著
刑法上の名誉に関する覚書 金澤真理著
戦前の風早八十二における法学・社会科学・実践 森英樹著
語り継がれてきた布施辰治 (戦前) 森正著
いま、国家の役割をどう考えるか : 国民国家論、グローバリゼーション、新自由主義との関係で 晴山一穂著
法科大学院の創設と法学教育・研究のあり方 広渡清吾著
裁判官の人事評価制度と裁判官の内部的独立 久保田穣著
法律家の専門職性 (professionality) と司法制度改革 小沢隆一著
専守防衛論の歴史的展開 : 安保体制とのかかわりにおいて 浦田一郎著
政治的憲法論 (political constitution) 再訪 : イギリスにおける民主主義的憲法論の現在 元山健著
全患協運動と日本国憲法 内田博文
民衆法廷の挑戦 : 権力犯罪を裁く民衆運動 前田朗著
ロシアにおける刑事司法の構造転換 : 被疑者・被告人の権利の視点から 小森田秋夫著
「マナーのルール化」および厳罰化傾向についての一考察 中村浩爾著
独占禁止法の継受に関する研究序説 : 不公正な競争方法の制定過程を中心に 土田和博著
フランチャイズ契約におけるチャージ算定方法をめぐって : 二〇〇五・二・二四セブン-イレブン事件東京高裁判決の検討を中心に 近藤充代著
戦後の刑法改正と重罰化 村井敏邦著
厳罰主義と人間の安全 : 刑法の役割についての一考察 生田勝義著
刑罰目的と刑事立法 松宮孝明著