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図書

図書
小野秀誠 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 商事法務, 2012.12
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消費者委員会(第二次)の一年と課題 河上正二著
契約条項の内容規制における具体的審査・抽象的審査と事後的審査・事前的審査 : 生命保険契約における無催告失効条項を検討素材として 山本豊著
消費者契約法10条の前段要件と後段要件の関係について 後藤巻則著
集団的消費者被害回復制度の理論的問題 山本和彦著
クーリング・オフの時間的拡張 : 特定商取引法における書面不備法理の展開 齋藤雅弘著
不当条項規制における第三者関与モデル 角田美穂子著
韓国における標準約款をめぐる最近の大法院判例の検討 : 公正取引委員会の標準約款制定及び使用勧奨行為の適法性 鄭鐘休著
約款アプローチと不当条項規制 : 韓国約款規正法のあゆみ 中川敏宏著
二重効と消費者保護 : ドイツ連邦通常裁判所2009年11月25日判決(レーダー探知機判決)を手がかりに 山本弘明著
消費者政策と子どもの製品事故の未然防止 : オーストラリアの取り組みを中心として タンミッシェル著
事業者間における製造物責任訴訟 神田桂著
日常家事債務の連帯責任 : 放送受信契約の締結をめぐる問題を契機として 羽生香織著
消費者政策の展開と消費者支援法制 細川幸一著
日本における債務不履行法の変遷と課題 : ドイツ法との対比から 山本敬三著
安全配慮義務の概念と証明責任の問題 高橋眞著
弁済による代位制度における求償権の実現と原債権との関係 : 第三者弁済と倒産手続をめぐる最近の判決を契機として 千葉恵美子著
不当利得と不法行為 : 悪意の不当利得者の責任に関する一考察 松岡久和著
資産運用に関する投資者の自己決定権侵害と損害賠償の法理 : 西武鉄道事件最高裁判決における損害論の検証 潮見佳男著
郵政民営化と民法 : 無記名債権とコーラー 小野秀誠著
生命保険契約における保険料の対価性 : 生命保険契約における「保険料不可分の原則」再考 沖野眞已著
名誉毀損からみる不法行為法 小粥太郎著
不安の抗弁権の行使方法と先履行義務の債権者保護 : 最近のBGH判決を手がかりに 松井和彦著
ドイツにおける価格変更条項の規制について : BGHの判例の検討を中心に 中村肇著
情報提供義務の対象と法的性質 小笠原奈菜著
オーストリア企業法における企業譲渡と契約引受 佐藤秀勝著
複数の契約の消滅事由 : フランス法との比較 小林和子著
近代雇用契約における契約の自由と従属について : 18世紀イギリス法における労働強制からの解放を中心に 向田正巳著
役務提供契約の法理についての覚書 寺川永著
韓国における誤振込法理の展開 : 日韓判例法理の比較検討 徐煕錫著
原因関係の無い振込みと振込依頼人の保護法理 堀川信一著
法定地上権に関する準備的考察 : 抵当本質論の再考断章 鳥山泰志著
ラオスの契約法と日本民法(債権法)の改正 野澤正充著
東アジアの債権譲渡法制に見る西洋法の継受と創造(1) 滝沢昌彦著
民法学と開発法学 松尾弘著
民事訴訟における実体法上の無効主張制限に関する覚書 : 手続法の視点から 水元宏典著
専門委員制度の現在と未来 杉山悦子著
団体訴訟の実体法的基礎 : 集合的・公共的利益をめぐる民法と行政法の関係 宮澤俊昭著
行政契約に関する私法的観点からの覚書 岡本裕樹著
情報財取引 : UCITA再論 金子宏直著
著作権法によって保護されない場合の一般不法行為法による保護 佐藤祐介著
物の文化的利益の確保のための所有権の制限の比較法的考察 : 知的財産法による所有権の制限を素材として 大沼友紀恵著
消費者委員会(第二次)の一年と課題 河上正二著
契約条項の内容規制における具体的審査・抽象的審査と事後的審査・事前的審査 : 生命保険契約における無催告失効条項を検討素材として 山本豊著
消費者契約法10条の前段要件と後段要件の関係について 後藤巻則著
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図書

図書
小野秀誠著
出版情報: 東京 : 信山社出版, 2001.6
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3.

図書

図書
小野秀誠著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 1995.8
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