1.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2007.9
シリーズ名: 近代日本の思想家 ; 1
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.7
シリーズ名: 岩波モダンクラシックス
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
田中彰編
出版情報: 東京 : 吉川弘文館, 2001.12
シリーズ名: 幕末維新論集 / 田中彰, 松尾正人, 宮地正人編 ; 1
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
明治維新の世界史的位置 芝原拓自著
明治維新と「西洋」 河野健二著
明治維新論争の今日的地平 佐々木寛司著
日本の土地制度史における明治維新の位地 高橋幸八郎著
フランス革命と明治維新 : 明治維新ブルジョア革命説の再認識 上山春平著
フランス革命と明治維新 遅塚忠躬著
東アジアの歴史像の検討 : 近現代史の立場から 遠山茂樹著
明治維新と洋務運動 : かの三十年来の論争点にふれて 芝原拓自, 藤田敬一著
一八六八〜一九一二年の期間における日本とタイの経済・政治発展の比較研究 ソンマイ・フントラクーン著
世界史のなかの明治維新 河野健二著
明治維新と日本の近代化 桑原武夫著
文化革命としての明治維新 フランク・ギブニー著
明治維新 : 未完のブルジョア革命 イゴール・ラティシェフ著
明治維新と日本近代 : 日・露・伊近代化の比較史的検討 中村政則著
明治維新の世界史的位置 芝原拓自著
明治維新と「西洋」 河野健二著
明治維新論争の今日的地平 佐々木寛司著
4.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.5
シリーズ名: 遠山茂樹著作集 / 遠山茂樹著 ; 第2巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
文久二年の政治情勢 : 張紙・投文を中心として
百姓一揆の革命性について
近世民衆心理の一面 : 「おかげ参り」より「ええじゃないか」へ
明治維新史の前提
天保期-開港直前
開国-大政奉還
水戸学と明治維新
幕末外交と祖法観念
坂本龍馬が活動した時代
日本近代国家形成の国際的・国内的条件
明治維新における藩の役割
版籍奉還の一考察
有司専制の成立
明治初年の外交意識
大久保利通
戊辰戦役と大鳥圭介
文久二年の政治情勢 : 張紙・投文を中心として
百姓一揆の革命性について
近世民衆心理の一面 : 「おかげ参り」より「ええじゃないか」へ
5.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.3
シリーズ名: 遠山茂樹著作集 / 遠山茂樹著 ; 第7巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第五次教研全国集会に参加して
社会科教育の領域と内容-歴史
歴史教育系統性論の前提
歴史学と歴史教育との関係 : 歴教協第一六回大会に参加して
教育と歴史像構成
歴史教育の学習内容と学力
神奈川の歴史を学ぶ意味
公立大学の理想に帰れ : 都留・高崎大学事件の教訓
教育基本法の政治教育
自主教研の歴史に自信と誇りを
思想統制とたたかう力
鑑定書批判「歴史をささえる人々」
歴史研究者にとっての教科書裁判
教科書検定と歴史教育
関口泰の教育論 : その素描
教科書訴訟支援と歴史学の課題
あらためて教科書裁判に学ぶこと
教科書裁判における証言(一) : 戦後の教育政策の変遷とその評価
教科書裁判における証言(二) : 日ソ中立条約・関特演の記述について
第五次教研全国集会に参加して
社会科教育の領域と内容-歴史
歴史教育系統性論の前提
6.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.7
シリーズ名: 遠山茂樹著作集 / 遠山茂樹著 ; 第4巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
近代史概説
明治前期政党の性格 : 主として政治意識の問題より見て
民法典論争の政治史的考察
『廿世紀之怪物帝国主義』私見
日本近代史における沖縄の位置
田中正造における「政治」と「人道」
陸羯南の外政論 : とくに日清戦争前後の時期を中心として
初期議会での田中正造の演説
明治憲法下の地方議会選挙
国際的条件のとらえ方 : 芝原氏論文についての若干の疑問
時代区分論
近代史から見た東アジア
東アジアの歴史像の検討 : 近現代史の立場から
世界史における地域史の問題
日本近代と東アジア : いかにしてアジアの唯一の帝国主義は成立したか
世界史把握の視点
「明治時代」をどう見るか
明治百年記念式典と歴史学
近代史概説
明治前期政党の性格 : 主として政治意識の問題より見て
民法典論争の政治史的考察
7.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.6
シリーズ名: 遠山茂樹著作集 / 遠山茂樹著 ; 第5巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
日本国民抵抗の精神 : 福沢諭吉五十年祭に寄せて
福沢の歴史観
日清戦争と福沢諭吉 : その歴史的起点について
維新の変革と近代知識人の誕生
『明六雑誌』
維新当時の福沢の思想
福沢評価の問題点
福沢諭吉の『覚書』 : その日本人論について
福沢諭吉の啓蒙主義と陸羯南の歴史主義
福沢諭吉の西郷観
福沢諭吉と自由民権運動
福沢諭吉と天皇制 : 丹羽邦男「天皇制国家の特質」を読んで
福沢諭吉の海外視察と征長建白
近代文学形成の歴史的前提 : 文学と政治の問題
大学総長の運命 : 六十一年前の帝大総長の演述をめぐって
二つのナショナリズムの対抗 : その歴史的考察
日本のナショナリズム
日本近代化と透谷の国民文学論
国民的伝統の評価について
孫文と日本、その関係のへだたり
近代史 : 階級と民族の解明を主として
歴史における大衆
変革の主体と民族の問題
日本国民抵抗の精神 : 福沢諭吉五十年祭に寄せて
福沢の歴史観
日清戦争と福沢諭吉 : その歴史的起点について
8.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.8
シリーズ名: 遠山茂樹著作集 / 遠山茂樹著 ; 第9巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
新聞から何を学ぶか : 下山事件と歴史学的方法論
歴史における偶然性について
歴史と文学との関係
「職人的研究者」と「生活的研究者」
『資本論』の方法と歴史学
歴史掘りおこし運動を考える
地域資料館の経験から考えたこと
東大事件の意味するもの
歴史を眺める立場と歴史を創る立場 : 五・一事件に関連して
一九五三年度大会の欠陥は何故生まれたのか
何が行動の力を生みだすのか : 思想のあり方と伝統の問題
思想調査 : 東大事件判決に関連して
一九五五年を迎えて国民的歴史学を飛躍的に発展させよう
民主勢力に停滞をもたらしたものは何か
歴史的な評価ということについて
いまわしい歴史のあと
社共両党への常識的批判
ポポロ劇団事件判決に抗議する
建国記念日反対運動の出発にあたって
三〇年代と七〇年代をつなぐもの
紀元節反対二〇年の意味
新聞から何を学ぶか : 下山事件と歴史学的方法論
歴史における偶然性について
歴史と文学との関係
9.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1991.11
シリーズ名: 遠山茂樹著作集 / 遠山茂樹著 ; 第1巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
明治維新
明治維新研究の成果
明治維新論
明治維新の政治過程
明治維新=ブルジョア革命論について : トペハ氏にこたえる
明治維新 : 日本人民はどのようにして革命から遠ざけられたか
独立と近代化の歴史的条件
明治維新
明治維新研究の成果
明治維新論
10.

図書

図書
遠山茂樹著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1991-1992.8
所蔵情報: loading…