1.

図書

図書
小林多寿子, 浅野智彦編 ; 牧野智和 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 新曜社, 2018.8
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「いま」を確かに残す : ライフログとアイデンティティの視覚化 牧野智和著
なぜ演じるのか : フィクションに託すサファリングの語り 西倉実季著
もうひとつのドクターズ・ストーリー : 患者の死をめぐる小児科医の苦悩の語り 鷹田佳典著
人生の転機について語る人々 : 自由記述を量的にとらえる方法 浅野智彦著
自己を語ること・人生を書くこと : ともに書く自分史の世界 小林多寿子著
たった一人のライフストーリー : 自己語りの一貫性と複数性 桜井厚著
薬物をやめ続けるための自己物語 : 再使用の危機に直面したダルクスタッフの語り 伊藤秀樹著
私利私欲を手放し、匿名の自己を生きる : 12ステップ・グループと依存症からの回復 中村英代著
人生が変わるとき : 薬物依存からの「回復」の語りとライフストーリーの理解可能性 森一平著
「ペドファイルである」という問題経験の語り : 英語圏での言説のせめぎあいをめぐって 湯川やよい著
当事者研究が生み出す自己 野口裕二著
「いま」を確かに残す : ライフログとアイデンティティの視覚化 牧野智和著
なぜ演じるのか : フィクションに託すサファリングの語り 西倉実季著
もうひとつのドクターズ・ストーリー : 患者の死をめぐる小児科医の苦悩の語り 鷹田佳典著
2.

図書

図書
桜井厚, 石川良子編
出版情報: 東京 : 新曜社, 2015.4
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ライフストーリー研究に何ができるか 石川良子, 西倉実季 [著]
モノローグからポリフォニーへ : なにが私を苛立たせ、困惑させるのか 桜井厚 [著]
なぜ「語り方」を記述するのか : 読者層とライフストーリー研究を発表する意義に注目して 西倉実季 [著]
インタビューという会話の構造を動的に分析する 青山陽子 [著]
メディアのストーリーはいかに生成・展開されるのか : 在日南米人の犯罪をめぐる言説を題材に 酒井アルベルト [著]
ライフストーリーにおける異文化と異言語 張嵐 [著]
ライフストーリー研究としての語り継ぐこと : 「被爆体験の継承」をめぐって 八木良広 [著]
戦略としての語りがたさ : アルビノ当事者の優生手術経験をめぐって 矢吹康夫 [著]
語りにおける一貫性の生成/非生成 倉石一郎 [著]
「対話」への挑戦 : ライフストーリー研究の個性 石川良子 [著]
ライフストーリー研究に何ができるか 石川良子, 西倉実季 [著]
モノローグからポリフォニーへ : なにが私を苛立たせ、困惑させるのか 桜井厚 [著]
なぜ「語り方」を記述するのか : 読者層とライフストーリー研究を発表する意義に注目して 西倉実季 [著]
3.

図書

図書
松井彰彦, 川島聡, 長瀬修編著
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 2011.7
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社会の中の障害者 : なぜ、「障害」を問い直さなければならないのか? 松井彰彦著
顔の異形は「障害」である : 障害差別禁止法の制定に向けて 西倉実季著
障害女性の貧困から見えるもの 臼井久実子, 瀬山紀子著
きょうだい : 文化と障害 河村真千子著
障害者制度改革の取組み : 日本の障害者制度の課題 長瀬修著
「ふつう」の人の国の障害者就労 松井彰彦著
知的障害の歴史 : イギリスと日本の事例 大谷誠, 山下麻衣著
障害者は「完全な市民」になりえるか? 星加良司著
ディスアビリティ経験と公/私の区分 飯野由里子著
差別禁止法における障害の定義 : なぜ社会モデルに基づくべきか 川島聡著
障害等級を定めることの困難性 関口洋平著
「障害を定義する」ということ 坂原樹麗, 佐藤崇著
盲ろう者と障害学 福島智著
社会の中の障害者 : なぜ、「障害」を問い直さなければならないのか? 松井彰彦著
顔の異形は「障害」である : 障害差別禁止法の制定に向けて 西倉実季著
障害女性の貧困から見えるもの 臼井久実子, 瀬山紀子著