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中央大学考古学研究会創設45周年記念論文集

フォーマット:
図書
責任表示:
「白門考古論叢III」編集委員会, 中央大学考古学研究会編
言語:
日本語
出版情報:
[八王子] : 中央考古会 : 中央大学考古学研究会, 2013.11
形態:
iii, 273p ; 26cm
著者名:
シリーズ名:
白門考古論叢 ; 3 <BA88261170>
目次情報:
埼玉県狭山市丸山遺跡出土中期縄文土器の再吟味 : 竪穴式住居址出土土器をどのように評価したらよいのか? 大村裕著
縄文時代晩期から弥生時代移行期にかけての有髯土偶と容器型土偶の検討 鈴木理恵, 小林謙一著
海老名市社家宇治山遺跡方形周溝墓群の特徴と課題 池田治著
弥生時代以降の石皿について : 群馬県の例から 田村博著
出雲地域における後期古墳の埋葬様式 池上悟著
鉤(鍵)座金具再考 合田芳正著
官衙造営・森林資源・河川交通 井上尚明著
砥礪考3 : 古代の砥石 川田壽文著
上野国の東山道駅路の現状と課題 : 群馬県東部を中心として 小宮俊久著
須恵器甕の成形叩きに伴う当て具文様の意味 : 車輪文当て具と陶製当て具の検討から 望月精司著
五島列島における古代から中世の対外交流 永田悠記著
仙台圏域における近世瓦の一様相 森田義史著
韓国新石器時代のアワ・キビ種実圧痕をめぐる評価 中山誠二著
金・東夏代女真の集落構造とその特質 : ロシア沿岸地方を中心として 中澤寛将著
稲生典太郎先生の思い出 鈴木哲夫 [ほか] 著
埼玉県狭山市丸山遺跡出土中期縄文土器の再吟味 : 竪穴式住居址出土土器をどのように評価したらよいのか? 大村裕著
縄文時代晩期から弥生時代移行期にかけての有髯土偶と容器型土偶の検討 鈴木理恵, 小林謙一著
海老名市社家宇治山遺跡方形周溝墓群の特徴と課題 池田治著
弥生時代以降の石皿について : 群馬県の例から 田村博著
出雲地域における後期古墳の埋葬様式 池上悟著
鉤(鍵)座金具再考 合田芳正著
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書誌ID:
BB14575329
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